音楽教室ドラム教室大阪 Tedドラムスクール レッスンノート

Tedドラムスクールレッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

ロールは日課として練習しましょう
ロールはなかなかすぐにできませんので、日課として、スティックを持ったら手を動かしてやってみましょう。その上で練習として、8分音符1つうち1小節、16分音符2つ打ち1小節、で練習してみましょう。 ...
ハネ系は歌いながら叩こう!
今日は、8ビートでハイハットオープンの練習をしました。 小節の最後の8分音符、8番目のハイハットの音をオープンにする練習は見方を変えて、一拍目にハイハットを踏む!と考えてもらったらわかりやすい...
休符を演奏しましょう
休符、、特に16分休符は、「休む」という感覚ではどうしても遅れてしまいます。 休符を演奏するつもりで、最初のうちは叩いてるフリをして慣れていきましょう。 16分音符のバリエーション、1拍で4...
ハイハットとバスドラのタイミングに気をつけてー。
ハイハットオープンを8ビートの中にいれてのリズムパターン、難しかったですね。 バスドラを踏むタイミングとハイハットを踏むタイミング、同じ時は完全に一緒になるようにしましょうー。 練習方法はハ...
裏打ちはリズムを大きくとって。
今日は早いリズムでスネアを拍の裏打ちをするパターンをしました。早くなればなるほど、リズムを大きくとっていくほうが取りやすいと思います。 メトロノームに合わせて、初めはゆっくりからやっていきまし...
16分割に慣れていきましょうー。
今日はハネ系のリズム、それと16ビートをやりました。 ハネ系のリズムは、何も考えずにそのリズムの曲に楽しんで合わせていきましょうー。自然に体に入ってきます。 16ビートは難しかったですね!ゆ...
細かいことは気にせず、外せないり音を意識して!
今日は吹奏楽の課題曲「宝島」細かいハイハットの16分音符があってカッコいい曲ですね。僕も昔は苦労しました。この曲は練習の甲斐がありますね。基本、バスドラム、スネアは外せません。そのベーシックなパ...
オカズは合の手
16分音符のバリエーションをスネア〜フロアタムに移動 それをオカズとして、8ビートの中でやりました。オカズのときに失速しがちになっていましたが、常に四分音符を意識していたら、テンポはキープしや...
リズムを大きくとって脱力して叩きましょう
今日はパラディドル、チェンジアップ、8ビート4種類をしました。 パラディドルはアクセント部分が4分でしたので、脱力して4分音符を叩いているように叩きましょう。 どうしても細かい音符に目が行き...
まずは片手、片足づつ、分解して練習しましょうー。
今日は初めてのレッスンでしたので、普段どんな感じで叩いているかを見させていただきました。 なかなかパワフルなドラミング、ありがとうございました。 パラディドル、チェンジアップ、アップストロー...

Tedドラムスクールのレッスンノート ・・・計28件

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