サイタ音楽教室ドラム教室東京 ドラムスクール 太鼓叩き! スクールブログ 何処でも練習法...

何処でも練習法 その参

前回、前々回がなぜ、歩きながらなのか、部屋でもいーじゃないかと、思われた方!

スルドイ!

そーなんです!

部屋で椅子に座ってでも、あぐらかいてでも、基本的には何処でもいーんです。

ではなぜ、街中、歩きながらの練習を勧めたのか。

それは単純です。

練習量が増えるからです。

部屋やスタジオ以外でも練習ができるという事です。

極端に言えばドラマーは24時間いつでも練習出来るのです。

街にはあらゆる共演者が存在します。

踏み切りの音
歩行者信号の音や曲
ウィンカーの音
電車の走る時の音

その他あらゆるものを相手に前回、前々回の応用として練習してみてください。
応用はあなた次第で無限大にに存在しますから。



 

(2010年4月16日(金) 23:40)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

インディーズで活躍、幅広いジャンルが魅力。ストレス解消目的でもOK

ブログ記事 ページ先頭へ