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♪日本語or英語、カウントはどっち♪

ドラマーが担当することの多い「1・2・3・4」などのカウント。

だいぶ前にも書いたんだけど、あらためてこの前思い知らされました。。。



カウントの重要性♪



ある程度演奏経験のある人なら分かると思います。




んが、今回は以前とはちょいと違う視点。



ほとんどの人が使っている
英語の「One・Two・Three・Four」カウント。

うちでレッスンを受けてる小学生以上の子のほとんどは
↑の英語カウント。

んが、幼稚園児(保育園児)の子はやっぱし、
日本語の「いち・に・さん・し」のほうが馴染みやすいです。

なおかつ、なぜか

「し」ではなく

「よん」


が、多いです。




理由は

いまだ分からずです(笑)




レッスン時ほとんど人には

英語の「One・Two・Three・Four」カウントを勧めてます。


理由はいろいろ。
書き出すと長くなるので、いずれ♪




なもんで、オレ個人は意図的に、

「ひー・ふー・みー・よっ!」

を使うこともあります(笑)



最後が

「よー」ではなく、

「よっ!」

てのは個人的なオレのこだわり☆




んが、このカウントも人それぞれ。



思考の働かせ方の違い。

です。





うちの生徒さんで、


「One・Two・Three・Four」を数えながら、なかなか叩けない人がいました。


「いち・に・さん・し」でも苦労しました。。




なもんで、

「早いテンポは難しいかもしれんけど、試してみよか?」とオレ…









☆★☆見事、出来ました☆★☆








『uno・dos・tres・cuatro…』






メキシコ人のおネエちゃんでした(笑)


ん~母語の影響力はスゴい…

 

(2010年4月22日(木) 2:26)

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この記事を書いたコーチ

フランクなキャラクターで女性&初心者にも大人気!栄えある初代MVPコーチ

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佐藤けんじ (ドラム)

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