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続、歌とドラムと、時々花粉症

さて、前回は呼吸が大事であることを、花粉症がきっかけで思い出す。
というお話でしたが、本当は四六時中忘れないでいてほしいことなんです。
(だめですねぇ私)

なぜ「呼吸」が大切かということをお教えします。


「呼吸を合わせる」という言葉があるように、
バンドで他の人と一緒に演奏する際、合わせるのはまずは呼吸。

その合図は、ドラマーが出すことが多いです。
楽器未経験の方でも、ドラマーが大きな声で「ワン、ツー、スリー、フォー」と
叫ぶ場面、見たことありませんか?
もしくは指揮者が棒を振る姿。もっと身近なところでは複数人
数でのじゃんけんとか・・・。
これが「呼吸」を合わせると言うことで、これが合っていないとバンドどころか、
じゃんけんもできないということになります。だから大切なんです。
「呼吸」

初心者の頃から、呼吸を意識していくと、バンドを組んだとき
吹奏楽などで管楽器の人たちと合奏するときなど確実に
歌い方、音符のとらえ方が違ってきます。

まずは、私と一緒に「せーの」でドラムを始めてみませんか?



 

(2010年3月23日(火) 17:49)

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この記事を書いたコーチ

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