サイタ音楽教室ドラム教室兵庫 カツ.jp ドラムスクール スクールブログ ラジオ関西に出...

ラジオ関西に出演してきましたー!

先日自身のバント「地下道を往く」でラジオ関西の三上公也さんの番組、「三上公也の情報アサイチ!」に出演してまいりました。
ラジオは一週間ほど下記より聴けます。
https://jocr.jp/asa/20180306185238/
メンバーのジーナのギター始めたきっかけは榊いずみさんなわけですが、自分は何だろうなと考えてみましたが、答えは「ドラムがいなかった」なんですよね(笑)
ギターもベースもさわりましたが、落ち着いたのはドラム。
はじめは必死に練習するだけでしたが、やっていくうちにドラムの歴史やリズムの奥深さ、楽しさに魅了され、結局20年以上も叩いております。
今ではドラム前に座るだけで気持ちが落ち着きます(笑)
きっかけは何でもいいと思うんですよね。
でも、「やる」か「やらない」かは大きな分岐点だと思います。
やって失敗しても次からはそれが活かせますが、やらなかったら何も生まれません。
是非一度ドラムを叩きに来て下さい(^-^)/

ラジオ関西に出演してきましたー!ラジオ関西に出演してきましたー!ラジオ関西に出演してきましたー!

(2018年3月8日(木) 15:12)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

全国ツアーなど精力的に活躍。熱さピカイチの先生がゼロからサポート

新着記事

皆さん、一拍の中に叩く数が多い音符になるとタイミングがわからなくなり、走ったり、もたったりしがちです。 そんな時は音符を言葉に置き換えてみましょう。 三連符なら「三文字」、16分音符なら「四文字」に置き換えてみましょう。 好きな子の名前でも構いませんし、好きな食べ物の名前でも構いません。...

ドラムセットに座ったらいきなり叩き始めるのではなく、まずは音をイメージしてから叩き始めよう。 何となく叩いた音は「何となくの音」、何となく叩いたリズムは「何となくのリズム」になります。 キックはどんな音を出したいか、「ド」なのか、「ドゥ」なのか、「ドン」なのか。 スネアは「パン」なのか、...

レッスンをしていてよくあるのが、セッティングを直した途端に演奏が良くなること。 初心者の方にありがちなスティックがスネアのリム(縁)に当たる。 単にスネアが高い場合もありますが、以外と椅子がスネアに近すぎたり、スネアがドラムセットから離れていたりと違う理由の場合があります。 叩き初めは意...

明けましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m フィルインは音形+音色。 音形は決まってますが、音色は無限に広がっています。 イメージを無限に広げて個性を追求していきましょう。 今年は研究の年に出来ればと思います。 今までは貯金(経験や練...

体験レッスンでも一番はじめに「拍子記号」のお話をいたします。 「めんどくさい・どうでもいい」と思われる方もいるかも知れませんが、知っているとやっぱり後々のことを考えるとお得なのです(笑) これを知っているだけで、その曲の雰囲気が掴めたりします。 拍子記号には約束があって、一小節の中に分母...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、ドラムレッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ