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ドラマーの役割

ドラマーと言えばバンドの屋台骨であり、どっしりと構えて下からバンドを支えるという大事な役割があります。
しかし、それに責任を感じすぎて、小難しい顔してドラム叩いてませんか??
バンドの中心にいるからこそ、ドラマーの雰囲気はバンドに伝わります。
何よりもまず、自分がライブを楽しんで、メンバーを楽しませて、バンド一体となった状態でお客さんに向けて発信することでより素晴らしいライブができるんではないでしょうか。
僕がドラムを初めてまだ半年くらいの頃の嬉しそうにドラムを叩いてる自分の写真を発見して、思わずにんまりしてしまいました。
この頃は今とはまた違ったすごいライブをしてたんやろな~。

大事な事を思い出した大掃除の1日でした。

今年中に終わるのか大掃除!?


 

(2009年12月31日(木) 13:23)

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この記事を書いたコーチ

オンビート・ドラムスクール
渡邉慎 (ドラム)

京都・三条・河原町/四条・西院

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