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#2,484 (8/22)~キューボックス♪

おはようございます、ドラムコーチ(講師)の金澤です♪

通常レッスンをしながら、レコーディング実習イベントや私自身のレコーディング仕事、更に出張等、この時期は色々重なり過ぎてます( ̄∇ ̄;)

段々思考能力が低下し色んな所で忘れ物が多く、事務作業する時間もなく、レッスン登録が真夜中になってしまったり、色々ギリギリになる場合がございますが、何卒ご了承ください。


さて、レコーディング実習~前半3日間が順調に録り終わりました。後半の生徒さん達も楽しみです♪
そんな後半の方の為に少しアドバイスさせていただきます。

画像はレコーディング時に重要な「キューボックス」。ヘッドフォンをして各音量バランスを調整する機材です。実際、生徒さん自身が録音時に使用していただくので当日までに仕組みを把握しておきましょう。

(画像参照)

①ボリューム
ここを回して音量の調整をします。光りが目安です。

②ドラム
1ch,2chは自分が叩くドラムの音量が返ってます。

③音源
3chは課題曲となる楽曲音源です。

④クリック
4chはクリックです。

⑤トークバック
TBはトークバック。隣の音響エンジニアさんとやりとりする声が聞こえます。

上記①~⑤をバランスよく調節し演奏しやすい環境を作ります。
例えばクリックの音量を上げたい時は④の4chを押して選択し、①のボリュームを回して調整します。
それぞれ独立しているので自分に合った音量バランスが作れます。

ライブ時はモニターがこの代わりになりますがレコーディングではキューボックスです。

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※ブログでレッスンが出来ない日をお伝えしてます
(随時更新中)

「9月」
4(月)、6(水)、9(土)、10(日)、15(金)~18(月・祝)、20(水)、23(土・祝)、24(日)

「10月」
14(土)~22(日)、25(水)~27(金)

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P.S.
メーカー協力で私が演奏している動画がYouTubeにアップされてます(再生回数は31,000回を越えてます)。自宅等で練習可能な活用法も紹介してますので是非ご覧になってください。

「Traps Drums A400NC【Sound Check】」
「クリア→コーテッド→解説→メッシュ」
https://www.youtube.com/watch?v=F-G_kRlvebI&list=PL9wTBO_1pSejZ6U0sGFfs8zw2dsdNnOx4&index=1

#2,484 (8/22)~キューボックス♪

(2017年8月22日(火) 1:06)

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この記事を書いたコーチ

講師歴20年以上の大ベテランが、ドラムのお悩み解決!

kanazawa ドラム・エクササイズ
金澤佳幸 (ドラム)

新大阪・三ノ宮・西明石・天満・十三・茨木市・上新庄・江坂

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