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音楽教室ドラム教室東京 マフィンドラムスクール スクールブログ 「ドラマー耳」

「ドラマー耳」

まずは。 

イスに座って。 スティックをもって。

右手はここかな?左手はここでしょ・・・・
右足はここだけど、左足は?踏めばよいの?

ドラムに興味があっても叩いたことのないみなさま。
何をしていいのかわからない。
どの楽器がどんな音で、どんな役割か全くわかりません

→まずは叩いて見ましょう。

ドラムとはいっても皮のはった太鼓、鉄の塊シンバルの
集合体。正しくはDRUMS。

はじめからそれら楽器達を同時にあやつるのは至難の技。
ひとつひとつに楽器特有の個性、音色があるので、
まずはひとつひとつ叩いてみるとよいですね!


皮が張ってあるけど、口径が小さい物、大きいもの、
音が「ポン!」とはじける物、「ドゥーン」とノビルもの、
たくさんの個性があるので、彼らの個性を探って見ましょう!

さて、この個性ある面々、皆さんが普段聞いている、CD、テレビ、ラジオなどから流れる音楽のどこに、どのように効果的に使われているかわかりますか?

想像してみてください!


低い音、高い音。手拍子してしまう音、首をふってしまう
音・・・・・

ドラムを叩けなくても、まずはこんな事を、イメージする事だけでもドラマーの仲間入り!

「ドラマー耳」ですね!




 

(2009年10月17日(土) 11:18)

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この記事を書いたコーチ

ゲームのサントラ、愛知万博での演奏、提供した曲は数知れず

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