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#2,300 (2/18)~2,300♪

おはようございます、ドラムコーチ(講師)の金澤です♪

またまた更新、今日でブログが2,300回目です(^_^;)
懲りずに書いてますが、今でも見てくれている生徒の皆さんに感謝します。たまにコメントをいただけると励みになります。

ちなみに、HPアクセス数は312,048人、体験レッスンの申込者数は241人になりました(^_^)/

さて、今回はドラムに欠かせないチューニングキーについて。
ヘッドをチューニングする為だけでなく、様々な所で必要になります。ドラムを叩く時は必ず持っておきましょう。スタジオに置いてあるから大丈夫~なんて考えはダメですよ。

(画像)

①ヘッドの張り具合を調整するチューニングボルト。基本的には対角線上に回し調整していきます。
チューニングが出来ない、と全く触らない人がいますが、少々の事では壊れたりしないので緩めたり張ったりしてみてください。大事なのは感触やサウンドの変化です。

②タムホルダー。メーカーによって形状が違いますが、タムの角度を調整する時に必要な場合もあります。※ボルトを緩めず無理矢理動かすのは絶対やめましょう。

③角度をロック(固定)しておく為の部分。タムホルダーだけでなくシンバルスタンド等ハードウェア類に多くあります。

④フットペダルはチューニングキーがないと調整出来ないパーツ。画像はビーターを固定する為のボルト。ここは長さや向きを調整する時に使うので叩く前に必ずチェックしましょう。

⑤打面からビーターの距離間(角度)を調整するボルト。基本は45度以上になるようにしておきます。
※バネの強さを調整する所ではありません。

個人練習はもちろん、レッスンの時もセッティングをするので必ず持っておきましょう。


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※ブログでレッスンが出来ない日をお伝えしてます(毎日更新中)。3月も残りわずかですが、日によっては多少空き時間もありますので相談してください。

「2月」
~28(火)

「3月」
1(水)~17(金)、22(水)、25(土)、26(日)、29(水)

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P.S.
メーカー協力で私が演奏している動画がYouTubeにアップされてます(再生回数は何と16,000回を越えてます)。自宅等で練習可能な活用法も紹介してますので是非ご覧になってください。

「Traps Drums A400NC【Sound Check】」
「クリア→コーテッド→解説→メッシュ」
https://www.youtube.com/watch?v=F-G_kRlvebI&list=PL9wTBO_1pSejZ6U0sGFfs8zw2dsdNnOx4&index=1

メーカーHPはこちら

http://www.applecorejapan.com/trapsdrums/youtube.html

#2,300 (2/18)~2,300♪

(2017年2月18日(土) 2:17)

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この記事を書いたコーチ

講師歴20年以上の大ベテランが、ドラムのお悩み解決!

kanazawa ドラム・エクササイズ
金澤佳幸 (ドラム)

新大阪・三ノ宮・西明石・天満・十三・茨木市・上新庄・江坂

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