サイタ音楽教室ドラム教室東京 Ryu'sFarmDrumSchool スクールブログ 2248年

2248年

2248年、日本の東京渋谷にて木片(木の棒2本)の出土品が発掘されました。
専門家によると、20世紀から21世紀にかけてこの2本の棒を使って「ドラム」という楽器が演奏されていたとの事で関係者から驚きの声が上がっているようです。
これはスティックと言われるものだそうで、皮を張ったドラムを叩いたり、時には演奏者がクルクル回したりしていたらしいです。

なんてね。でも23世紀あたりになると人自ら演奏する事なんてなくなっているのかなぁ・・・


 

(2009年8月4日(火) 13:20)

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