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ドラム演奏における個性

自分らしさとは…「この音はあの人!」「このフレーズはあの人!」というように、演奏を聴いたらその人だと分かる個性が欲しいですね。

そういったことを考えながらトレーニングするのも、なかなか楽しいものです。

僕の理想は、大きく全体を包み込むようなグルーブ、風が前へ前へと渦巻くようなスピード感、鋭く相手へ切り込んでいくような切れのあるフィルイン。

抽象的ですね。笑

もっとはっきりと理想像が見えるように、これからも意識し続けようと思います。

 

(2016年9月25日(日) 10:17)

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この記事を書いたコーチ

ノリの良い先生につられて、あなたのやる気もワンテンポUP!

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自分が獲得したい技術をまず自分で認識する。 それさえ見えれば、あとは毎日その達成に向けて 努力するだけです。

自分はどんな演奏がしたいのか。 常に自問自答する。 自分らしい演奏とは何か。 個性の追求。

SNS

TwitterとかInstagramとか、さまざまなsnsがありますが、そういうものに自分の演奏動画をアップするのも、上達の手助けになるかもしれません。 ライブハウスに行かなくても、ライブは出来ます。

とにかくやめずに続けること。 なかなか伸びない時期もありますが、諦めずに頑張ること。 昨日の自分より、少しでも成長していれば、良しとする。

クリックの声?音?を変える事の出来るメトロノームがあると思いますが、たまにそれを変えて練習すると楽しいですよ。 僕はよく、ワンツースリーフォーと声で言ってくれるタイプにして練習します。 2人で練習してる気がして愉快ですよ。笑 前にも書いたかな、この記事?笑

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