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7月15日 ギックリ4日目

ギックリ4日目。

痛いけど、ツインペダルの練習(両足のコンビネーション)が出来るくらいに回復したような気がします。。。

ただ、階段はまだキツい模様。。。






んで、

メトロノームがどうのこうの の話の続きで、



いくつか気をつけんとダメよー
って事のうち、ワシが知っとる範囲内で例をあげてみます。
参考にしてみて下さいませ。







メトロノームの音に合わせてドラムを演奏する時に、

・出している音色
・演奏している環境(場所とか)
によっては様々な誤差が生まれる

って事を知っとく事は大切です。






例えば、

ハイハットをチップ(スティックの先っちょ)とショルダー(ウィキペディアで調べて)で演奏すると音色や「音の立ち上がり」が異なります。

スタジオで演奏するのと、
ライブハウスで演奏するのと
野外で演奏するのとでは音の響きが変わってきます。

これらによって、メトロノームと一緒に演奏している時、
・体を動かすタイミングが全く同じだとしても
メトロノームの聞こえ方が違って聞こえてきます。


あ、今更なけど、
メトロノーム主体で話をしよるけん、ホンマはナンセンスかもですが、
取り敢えず話を続けます m(_ _)m



で、


なので、


触覚でコントロールしていくのではなく、
「耳」で感じながら、聴こえ方を意識しながらコントロールしていく事が重要になってくると思います。



続く(多分)

 

(2016年7月16日(土) 11:29)

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