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7月14日 メトロノームと一緒に練習

ギックリ3日目。

あんまり良くなった気がせんっす。
コレってどれ位で良くなるんっけ??

一つ一つのモーションにキレがなくなる今日この頃。
階段が霞んで見える今日この頃。
何もせんくても脂汗が。。。


運動不足はいかんですな。

マジで。









で、


昨日の宣言通り 少しずつ音楽的な事?も更新して行くと言うたので(毎日とは言ってない)
アレします。


今日は タイム感、リズム感について。


そもそもタイム感やリズム感って何よ?
となるのですが、

詳しくは 偉い人に聞くか、ウィキペディア先生で検索して下さい
(え?)



で、


メトロノームを使って練習した事がある人を前提に話を進めていきます。
(え??)



メトロノームに「合わせて」練習


そもそもコレが間違いと言う話をしていきます。
(この時点で文字を書いていくのが面倒臭くなってきちゃった。どうしよう。どうしよう。どうしよう。)


メトロノームと「一緒に」練習


↑↑
この感覚の方が前者よりは より音楽的に練習出来ると思います。




〜省略〜


(!?)



と、言うわけなんですよ。

そう言う理由で、ワシはメトロノーム(クリック)を用いて練習する時、


①メトロノームの音より前に 自分の音を鳴らす
②メトロノームと同時に音を鳴らす
③メトロノームの音が鳴った後で自分の音を鳴らす


この3パターンで練習するようにしてます。
当たり前っちゃ当たり前ですが。


日本人は協調性のある民族性の為か
無意識に
③のパターンになる人が多いみたいです。





.......。


(疲れちった)









この続きはまた明日以降に〜
(明日とは言うてない)



いっぺんに書いて行くの、ワシ、マジしんどいっすwww

あ、やべ。
ワシ、生徒さんらやエイトに
「言い訳するな!」
って日々言いよるのに、ワシが言いよる。。。





こんな感じで、超マイペースで誰得記事を書いていこうと思います。

興味を持って下さる方、
そうでない方も 温かく見守って頂きたいなと





明日も雨かな〜

 

(2016年7月15日(金) 11:57)

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この記事を書いたコーチ

広島弁・育メンドラマー。温かい先生と「やっちょってよかった」がある

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小鷹狩大介 (ドラム)

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