サイタ音楽教室ドラム教室大分 ラブアンドピース・ドラムス スクールブログ Blue Gi...

Blue Giant

今僕がハマってる漫画です。

Jazzに詳しくなくても、音楽好きなら是非見て欲しい。

特に上手くなりたいとか、夢持ってる人。

純粋にひたむきに、なりたい自分に向かって突き進んで行くその姿勢に、必ず感化されることでしょう。

僕もその1人なので笑

好きなものに向かっている時間は、とても幸せです。めっちゃ楽しいし。

この漫画を読んでいると、よし、もっと自分も好きな事に没頭しよう!というような気持ちになります。

とはいえ、やらなければならない事はきちんとこなさなければいけませんけどね。仕事とか、勉強とか笑

まぁ、自分が関わる全ての事を、自分の興味関心のあるものにしたいな、と思いますね。

そうなれるように、頑張ります笑

Blue Giant

(2016年6月9日(木) 23:53)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

ノリの良い先生につられて、あなたのやる気もワンテンポUP!

新着記事

youtube等の動画サイトで、様々なドラマーの動画を手軽に見ることが出来ます。 演奏を見てみることで、自分の問題が解決することはよくあります。 僕も先日、バーナード・パーディという人の演奏を動画で見て、タイム感について 一つヒントを得ることが出来ました。 何かと便利な時代...

どうしてもやりたいリズムがあれば、どんどん興味の赴くままにそのリズムに 取り組みましょう。 もし、そういうものが無かったり、まずは基礎からやっていきたいな、という人は 8ビートのパターンに取り組むことをお勧めします。 やはりパターンがシンプルなので、ドラムに慣れるという点でも、...

初心者さんに多い踏み方が、踵をつけてつま先で踏む奏法。 ヒールダウンと言って、奏法としては普通に使われるものなので、ダメではないです。 しかし、いわゆるJ-POPとかROCK、流行りの曲を演奏したいなぁとなった時は、ヒールアップの方が断然踏みやすいし、しっかりと音も鳴らせます。 ...

初心者さんに多い踏み方が、踵をつけてつま先で踏む奏法。 ヒールダウンと言って、奏法としては普通に使われるものなので、ダメではないです。 しかし、いわゆるJ-POPとかROCK、流行りの曲を演奏したいなぁとなった時は、ヒールアップの方が断然踏みやすいし、しっかりと音も鳴らせます。 ...

スティックはよほどのこだわりがない限り、自分の手にしっくりくるもの、という判断基準で選んでよいと思います。 太さや長さ、材質、重さ、チップの形状と、細かくみると奥が深いのですが、僕も最初は直感でした。 あとは、好きなドラマーが使ってる物で、選んでみてもいいでしょう。 僕は自分...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、ドラムレッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ