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ドラマーとしての才能

才能があるか、ないか。
僕は正直自分で才能があると思ったことはありません笑
教わった事をすぐ出来るほど器用ではなかったし、何度も壁にぶつかって「もうやめてしまおうか」なんて思ったこともあります。
でも、やめずにやり続けて今ではたくさんの技術を習得することが出来、それを活かしてお仕事もいただいています。
少しずつでもいいからやめずに続けること。
努力すれば、誰だって必ず上手くなれます。
あとは、あまり考え過ぎず楽しむことも重要かと思います。
ドラムに触れること、ドラムについて考えることが楽しければ、上達への道は開けたも同然です。
一緒に楽しくドラムで遊びましょう♪

 

(2016年1月30日(土) 1:12)

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