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#1,706 (7/5)~ヘッドも色々♪

おはようございます、ドラムコーチ(講師)の金澤です♪

7月に入りレッスンではレコーディング内容で盛り上がってます(^_^)/
前回参加された方は分かると思いますが、チューニングによる音色変化やマイキングによる効果など、参加しないと学べない事がレコーディングには沢山あります。

題材として、コンテスト課題曲を録音しますが、あくまでスクールとしては応募目的ではなくレコーディングを学ぶ特別レッスンとしてます。なので参加しないと学べないので意味がありません。レコーディング技術もバンドで必要な技術です。普段絶対に学べない技術をレコーディングで学びましょう♪

さて、ドラムセットに張ってあるヘッド(皮)にも様々な種類かあります。
スネア表(打面側)用、裏(スネアサイド側)、タム表(打面側)用、裏(ボトム側)、バスドラム表(打面側)用、裏(フロント側)等々。

画像はヘッドメーカー「REMO(レモ)」の種類別比較図です。スネア打面用とタム打面用のヘッドを分かりやすく表記されてあります。

最もポピュラーな「コーテッド・アンバサダー」を基準に表現したいサウンドに合うヘッドを選んでみましょう。
レコーディングに参加される方は自分のスネアのヘッドを変えてみても面白いのでは♪

#1,706 (7/5)~ヘッドも色々♪

(2015年7月5日(日) 0:09)

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この記事を書いたコーチ

講師歴20年以上の大ベテランが、ドラムのお悩み解決!

kanazawa ドラム・エクササイズ
金澤佳幸 (ドラム)

新大阪・三ノ宮・西明石・天満・十三・茨木市・上新庄・江坂

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