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#1,658 (5/18)~ドラムに関係する日常的な事♪

おはようございます、ドラムコーチ(講師)の金澤です♪

今日は神戸三ノ宮で「神戸まつり」があり、パレードにディズニーの仲間達が来てました。
私はレッスンで見れませんでしたが、会場移動するのに人が多過ぎて大変でした…(^_^;)

さて、突然ですが、楽器の中で一番リズム表現が難しいのはドラムです。
何故かというと、他の楽器は音の長さを表す事ができ、最初にそれを習い次に音の止め方を習います。
ドラムは叩いたら叩きっぱなし、音を止める奏法はハイハットやシンバルでしか表現出来ません。

ドラムという楽器は叩いた点と点をつなげる事で長さを表現しています。なので、実はドラムはリズム表現が難しいのです。

いかに4分のパルスが大事か理解出来ますね。そんなドラムに関係する日常的な事を検証してみました。ある意味ドラマーの「クセ」みたいな感じかもしれません。皆さんはどうでしょうか?(^_^)

●好きな楽曲のドラムのリズムパターンを歌う(口ずさむ)

●ドラムがない所でも膝の上を手で叩いたりリズムを刻んでいる

●踏切の音など日常的な音をメトロノーム代わりにリズムを刻んでしまう

●テレビ等の映像でドラムが映るとセッティングやメーカーなど機材チェックしてしまう

●本屋さんに行くと必ず音楽書籍をチェックする

●月に1回は楽器店に行く

●プロアマ問わず音楽イベントによく行く

●理想的な自分のドラムセットを描いている

と、他にも色々あると思いますが、4つ以上当てはまるならドラマーとして素晴らしいですね。逆に1つ又は全くない方は、もう少しドラムに対して意識した方が良いと思います♪

 

(2015年5月18日(月) 0:58)

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この記事を書いたコーチ

講師歴20年以上の大ベテランが、ドラムのお悩み解決!

kanazawa ドラム・エクササイズ
金澤佳幸 (ドラム)

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