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ドラムパターンをつける。。

こんばんは!
何となく書いてみました。
自分に依頼された音源にドラムパターンを
付ける行程を淡々と綴ります(笑)

1.テンポ(BPM)の確認

2.試しに、4ビートで叩いてみる
ダメなら8分や3連・6連・2分・ディスコ・
シャッフル・ハーフ・レガートetc…で、合いそうなリズムパターンを模索する。

3.ギターのリフに沿って、2.で決めたリズムパターンを叩いてみる。

4.3.の行程で、合致したリズムを見つけたら、
バスドラム(右足)のパターンを考える。

5.ベースや鍵盤のリフにある程度合わせて、
バスドラムを踏む。

6.楽器隊だけで、通して演奏する。
(フィルインは簡単なパターンしか入れない)

7.食うトコ、止める所等を明確にする。

8.本格的なフィルインを考える。
(最低3パターン以上)

9.フィルインを含めた全体演奏をする。

10.歌モノであれば、構成の変更の際の目印として、フィルインやシンバル系を多用する。

11.完成したドラムアレンジに、抑揚をつける。

12.確認も兼ねて、全体演奏を録音する。
(この時点で、メトロノームを使い、曲やテンポに慣れておく)

13.問題が無ければ、完成\(^o^)/





文章にすると、長いですね〜´д` ;
誰も見てないかも(泣)
それは、ただの自己満ブログやw

ぐんない!( ^ ^ )/

ドラムパターンをつける。。

(2014年12月13日(土) 2:15)

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この記事を書いたコーチ

シンプルに“叩く“のが楽しみになるレッスンを提供する千葉ドラマー

フミ・ドラムスクール
石井文崇 (ドラム)

高田馬場・秋葉原・西船橋・中野・船橋・津田沼・稲毛・千葉・柏・六本木・葛西・浦安

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