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Stick control

ども!
久し振りの書き込みになってしまいました。
申し訳ありませんm(_ _ )m

さて、打楽器をスティックを使って演奏する場合の全ての基礎であるSticking。
僕は初めての方には、嫌がられるくらいにウルサく言います。
ロケットの発射台の様なモノですから、
フニャフニャしていると大変です!
生徒さんには、今現在、全員コレを練習しております。
大苦戦している様ですが、ココは一つの試練と思って、
頑張っております。
みんな、がんばれ!

日本を代表するグルーヴマスター:沼澤尚氏も
スティッキングについては、良く良く練習&研究したそうです。

具体的に人間はどこまで出来るのか?
こちらをご覧下さい。

大人数で演奏していても、1人が演奏している様に、
音が『パラッ』ってなっていませんよね?

スティックの動きは直線的です。
最短距離で動かすって感じですね。
ドラムセットを演奏する時とは動かし方(軌道)が異なります。

実は、映画にもなっています。
DRUM LINEです。レンタル出来るはずですので、興味のある方はご覧になってみては如何でしょうか?
その映画の最後のバトルのシーンが、僕は印象に残っています。


村上"PONTA"秀一氏の軌道は、美しいです!
音に出ていますよね!
僕の中では究極だと思っています。


鏡を見ながら、自分に合った楽な動きを研究してみて下さい。
お力になれる事がありましたら、いつでも飛んで行きますよ!

 

(2009年3月3日(火) 14:20)

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中村"NOBU-san"暢晃 (ドラム)

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