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#1,449 (10/21)~ハイハット・クラッチ♪

おはようございます、北大阪~神戸方面ドラムコーチ(講師)の金澤です♪

ハイハット(トップ)を固定するパーツ=ハイハット・クラッチが緩んでしまいハイハットが外れてしまう事がありますが、それを元に戻せない方が意外に多い事に驚き…( ̄∇ ̄;)。
と、ハイハット・クラッチて何?と思った方は更に大変。まだまだドラムの仕組みを理解されてない証拠ですよ。

という事で、今回はハイハット・クラッチの構造についてしっかり説明したいと思います。知らなかった方は実際に外れてしまっても直せるように構造を理解しておきましょう。

画像右側はハイハットがスタンドにセッティングされた状態。普通はこの状態が当たり前だと思いますが、プロの現場では毎回ドラムを組む所から始まるのでハイハットとスタンドはいつも別々の状態です。

画像左側はハイハットをセッティングするパーツ=ハイハット・クラッチ部分。

①ここにハイハット/ボトム(下側)を置く。
②クラッチ全体を棒軸⑤に固定するボルト。
③ハイハット/トップを挟んで止める部分。
④ハイハット/トップを挟む部分。
⑤クラッチを固定する棒軸。

#1,449 (10/21)~ハイハット・クラッチ♪

(2014年10月21日(火) 1:50)

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この記事を書いたコーチ

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kanazawa ドラム・エクササイズ
金澤佳幸 (ドラム)

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