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ブルースセッション。

昨夜は吉祥寺にあるrock joint GBにてブルースセッションに参加してきました。

セッションって、最初飛び入りで参加する時は勇気いるけど、一回音出しちゃえばそこはミュージシャン同志! イェーってなります!
ってか、そうなるように頑張る!

セッションでまずドラムがやるべきは、何ができるかってのを見せる前に、まずなにを求められてるか、どんなリズムがほしいのか。
周りの音をよーく聞くことです!

8ビート、シャッフル、3連系、速いのかゆっくりなのか、いろんなビートに対応出来るよう、いろんな引き出し持っておくとより楽しいっす。 そしてリズムキープ!
自分はですが盛り上がっちゃうと、おりゃ〜って自分の中で勝手に盛り上がってしまい、テンポ上がったりしてしまう傾向がかるのですが、そこはぐっとガマン!

そんな時こそ周りの音を聞くのです。
ギターがカッコいいフレーズ弾いて、チョーキングなんか始めちゃったら、盛り上がってきます!!!
そこで、ドラムも一緒になって盛り上がっちゃって、テンポ早くなった上にデカイ音出してしまうと騒音になりかねません、、、
ギタリストに気持ち良く弾いてもらう為にも、そこはキープキープ。
そんな時、頼りになるテンポキープの相棒がいます! そうです! 隣にいるのはベーシスト!
大体の場合ベーシストはドラムなど、リズム楽器とギター、ボーカルなどのメロディ楽器の接着剤のような役割をしてくれます。
そのベースの存在を感じつつ、盛り上がる時は盛り上がり引くべき時は引く!
そんなやりとりがセッションの楽しさの一つでもあると思います。

もちろん、ソロなんか回ってくるとビシバシにやりまくるのも楽しいですけどね!

昨日のセッションには元マルコシアスバンプのユタカさんも参加して、楽しい音出せましたー^ ^

ブルースセッション。

(2014年8月5日(火) 9:21)

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この記事を書いたコーチ

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