全国5万人が受講している「サイタ」

ドラム教室・レッスン

ドラム教室・レッスンを選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,300円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

音楽教室ドラム教室東京 ドラム教室「太鼓堂」 スクールブログ グリップのあれ...

グリップのあれこれ

こんにちは講師の柳生です!

今日はグリップについてのお話です。

皆さんは普段どんな風にスティックを持ってますか?

自分はクラシックやジャズから入ったので、始めはレギュラーグリップからでのスタートでした。(レギュラーグリップって何??って人のために説明をさせていただきますと、よくマーチングや鼓笛隊でスネアを演奏している人に見られる持ち方です。えっ?!分からない??では、詳細はレッスンでおみせします(笑))

本題に戻しますが、
そのうちロックやポップスをやりだすようになってから、どうしてもバックビートにパワーが出ないため、レギュラーからマッチドグリップに移行しました。感動でした(笑)
自分は右利きだったので、それを真似るだけで非常に早く効果が得られました。ノリノリでしたね(笑)

色々なドラマーを見ていると、マッチドグリップで演奏されている方のほうが多いようです。そのうちこれら以外の奏法が生み出されるのかどうか。これはどうかな??ってのがありましたら、皆さんもぜひ先生に提案して下さいね!

 

(2008年1月24日(木) 3:16)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

音楽は言葉!誰でも最初は楽譜が読めないことを覚えている熱血先生

ブログ記事 ページ先頭へ