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Metronome、メトロノームについて

こんにちは。ゴールド、ドラムのキムです。

今回の時間にはドラム演奏において必須要素である
「メトロノーム」について紹介したいと思います。
メトロノーム(Metronome)は拍子機械を示すもので、一定の数字として早さを示します。

速さは0(早さなし)から始めて200以上、高速の速さを示します。
一般的に、60程度のTempoが時計の秒針が動く速さと同じだとして、普通、60を基準にして練習を開始します。

以前はピアノの練習時にたくさん見られた細い棒が左右に動く形のメトロノームが一般的だったんだけど、現代には機械化されて音中心のメトロノームが多く生産されています。
単純に機械的な拍子を示す声を出すだけでなく、様々な形態の音が記入されて、人の声で拍子を表現したり、音符あまり音を表わしたりします。

ドラムはバンドの楽器の中でも中心的に拍子を表現する楽器であるため、最初は拍子とよく合わなくて苦労しても、必ずメトロノームと一緒に練習をしなければなりません。

人は感情の動物だから楽しい曲の演奏をする時はそれほど速いテンポの演奏になるし、
持続する拍子感覚と体力が必要なので、緩いテンポで正確に拍子を表現してくれば、曲の全体が安定的に維持されることができます。

セットの練習をする前に手をリラクスさせるためにパッドの練習をするが、その練習する際もメトロノームと共にする習慣が重要です。そして、初めてドラムを学ぶ時、Sticking練習をすることになるが、この時ももちろんメトロノームと共に正確なリズムの中で練習することが重要です。

日本の人が楽器をする時に有利な点は、生活習慣が正確かつ機械的に時間に合わせて働くために、機械的な拍子に合わせて練習するのがそんなに難しくはないようです。

最後に一つの助言をすれば、派手で素敵なテクニックを見て、自分もそうしたいと思って挑戦して努力して見るが、直接演奏した演奏者の速力ほどうまくいかなくて簡単に放棄する場合が多いです。これは、実際に早いスピードで演奏を演奏者も初めはゆっくり、遅いテンポで練習して、少しずつ少しずつ拍子を上げていきながら練習したという事実です。
つまり、一回だけで、華やかに、速くすることはとても難しいものです。それで最初はやすかったことでも正確なリズムの中で練習しなければなりません。

最近はスマートフォンが大衆化され、無料で対しメトロノームをダウンロードができます。
必ずダウン受けて様々な形でカウントをしてみて、セットの練習とStickingの練習をしてみましょう。

ドラムだけでなく生活のすべてをよくするためにはそれほど努力して苦労して、地道にしなければならないということを忘れず、簡単な練習でも正確な拍子で、正確な演奏を通じて高い段階に行くことを願います。

Metronome、メトロノームについてMetronome、メトロノームについて

(2014年6月1日(日) 20:26)

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この記事を書いたコーチ

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