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ロールって難しい??てかロールとは??

まず、「ロール」ってなんかご存知でしょうか??

コンテストの表彰式とかで
「発表ですっ!」
ちゅーかけ声と共に「だらららららら~」
と スネアでやってるアレです。

ちなみにYahoo!で検索してみたら以下のように説明してありましたので紹介しときます。


ロール…
管楽器のような持続音を得るための奏法。下記の2種がある。

・オープン・ロール(ダブル・ストローク・ロール)
ダブル・ストロークを高速におこなうことによって持続音を得る。マーチング、ドラムコーの分野では主にこちらのロールが用いられる。

・クローズド・ロール
「ザー」という波音のような音を奏でる奏法。打面を叩いた時のスティックの反発を利用し、一回の手の動きで2打音以上の音を発する。打面を押さえつけるように叩くため、「プレス・ロール」、「バズ・ロール」とも呼ばれる。主にクラシック・吹奏楽の分野で用いられる。




初心者の方には上記の説明がサッパリの方もいらっしゃると思います。
僕もサッパリです♪(嘘です。知ってます。)笑

上記までの説明で「ロール」ってアレか~!
と分かりましたでしょうか?

で、このロール。
以外にやり方を知ってなくてロールを
「難しいテクニック」
だと勘違いしている方が多いんじゃないかなぁ~と。

実はやり方さえ理解してしまえば 以外に簡単じゃったりします♪

このブログで紹介しきれるトコまで「数回に分けて(笑)」
紹介していきたいと思います。
次回から!!笑

興味のある方は どうぞお付き合い下さいませ~







 

(2008年12月7日(日) 10:52)

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この記事を書いたコーチ

広島弁・育メンドラマー。温かい先生と「やっちょってよかった」がある

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