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シリーズ。クリックの使い方 その参。

こんばんはっ
最近、ロッテのスイカバーにハマってます。こだかり です。
前回の続きです。


僕流のクリックの練習のやり方を。

と、言いますか、クリックの使い方、考え方を紹介したいと思います。

前回までに
クリックに「合わせながら」の練習。
…と、「合わせながら」と言う言葉を強調してきたんですが、
コレの考え方を ちぃと変えてみませんか?


クリックと「一緒に演奏しながら」の練習にしてみましょう♪

どーゆーコトかっちゅーたら、
「クリックが出すカウントに引っ張られて」練習するのではなく、
「「自分が出しているリズムでクリックを引っ張って行く気持ち」」で
練習してみて下さい。




よし、今日はまず シングルストロークの練習から始めちゃろう!
まずはクリックでテンポ80からっ
クリックを鳴らしたら、まずは目を閉じて「クリック君」をイメージしようか~
今日は黒人で カウベルを叩きよる姿なんかどうじゃろう?
クリック君、今日は調子が良いですな♪
僕も気持ち良く練習が出来ますぞ~



笑。

上記ではわかりにくいでしょう!笑



何が言いたいかと言いますと、クリックを

ただの正確にテンポを刻む機械音
…とするのではなく、

誰かが、リズムを刻んでいて、そいつと一緒に演奏している
気持ちでクリックを使ってみて下さい。






あと少し続く。。。






 

(2008年7月11日(金) 22:49)

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この記事を書いたコーチ

広島弁・育メンドラマー。温かい先生と「やっちょってよかった」がある

こだかり どらむ音楽教室
小鷹狩大介 (ドラム)

横浜・目黒・渋谷・原宿・新宿・溝の口・登戸・町田・大井町・都立大学・自由が丘・新丸子...

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