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スティックはドラムを叩くだけの道具じゃない!?

僕は普段 何気なくやってるのですが、
ふと気がついたら 「これよいかも?」と
思ってしまったので ちょいと紹介してみます。



スタジオで練習する時などに、ドラムをセッティングする際に
まず 椅子の高さを決めてセッティングすると、
スムーズにセッティング進むと思います。
ちなみに僕は…

椅子の高さ→スネア→ハイハット→タム→
フロアタム→ライドシンバル→その他

…と言った流れでセッティングしてます。


で、椅子の高さって毎回 同じ高さに調節できてますか?
ちょうど良い日があったり、微妙に高かったり。

前回が丁度良かった次の時に 上手く高さが決まらないと
その日の練習は気持ちよく出来ないかもしれません。

で、毎回 丁度良い高さにする方法があります!



さて。
日記のタイトルで想像された方もいらっしゃるでしょう。

そうです。
スティックを物差し代わりに使って 目印か何かをつけておくと
毎回 椅子の高さを「丁度良い高さ」にすることが出来ます。

すると、それを目安に スネア→ハイハット→…とセッティングがスムーズに
進んでいくわけです。

椅子の高さでお困りの方。
是非 一度お試し下さい♪




 

(2008年5月30日(金) 1:51)

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この記事を書いたコーチ

広島弁・育メンドラマー。温かい先生と「やっちょってよかった」がある

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小鷹狩大介 (ドラム)

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