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「今でしょ」はもう古い、これからは「先」でしょ!

どうもこんばんは!

北九州のドラム教室「TETRA塾」の原田一臣です^^



先週、バスドラムのヘッドを購入したんですが、なんと!


サイズを間違って1回り小さいものを取り寄せてしまいました(笑)


ウチのバスドラムのサイズ自体は「22インチ」でバッチリ把握していたのに、なぜか注文する時に「20インチ」で注文していたのです、、しかも2枚買って2枚とも。。(笑)


明日、交換品が届くので届いたらまた交換手順などを紹介しながらアップしますね^^


さて、今回は前回の「頭の中」の記事から派生した内容になるのですが、「演奏に余裕を持たせる方法」を1つ、書きたいと思います!


演奏に余裕を持たせるにはまず大前提として「練習」!ですね^^


練習はすればするほど余裕がでますし、とても大切です。


これは大前提として、守ってください!


今回はこれに加えて実際の演奏中に実践してほしい事、意識してほしい事があります。


ドラムの演奏で余裕がないうちはやはり、「今演奏している所」に意識を置きながら演奏されている方が多いかと思います。

その「今」演奏している所に向けられている意識を、もうちょっとだけ「先」の所、「この次、どう演奏するのか、どういう展開になるのか」に移して演奏できるように頑張ってみてほしいのです^^


具体的に言うと、”4小節目”に「フィルイン」や「キメ」などのフレーズがあるとします。


この”4小節目”の事を、3小節目を演奏している最中に考えられる様になって欲しいというオハナシです^^


なかなか難しいですが、これに慣れることで「次に起こる展開」の準備をしながらドラムを叩けるようになります。


ドラムを叩く事に慣れてきたよって方は是非とも、意識してみてください!


演奏に余裕が生まれて、ミスも少なくなってきますよ^^



今後ともドラムスクール TETRA塾をよろしくお願いいたします!


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最後に、僕の大好きなドラマーをご紹介^^

 

(2014年3月20日(木) 1:37)

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この記事を書いたコーチ

歌謡曲~フュージョンまで活動歴豊富!温厚な先生がゼロから優しくレッスン

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