サイタ音楽教室ドラム教室大阪 風゜(ぷー)さんのドラム教室 スクールブログ 音を録る

音を録る

自分の演奏した音を録って聴いてみる。最近はレンタルスタジオで一発録りが簡単にできるから、さくっとやってみよう。いろんな発見があるよ。で自分の音に馴染んで行く どんな音がでているかな。ためしてみて。                                       風゜

 

(2013年7月1日(月) 13:01)

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この記事を書いたコーチ

ロック界の重鎮、故ジョニー吉長氏に師事。ドラムの奥深さをあなたにも

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冬はなかなか身体が温まらず、無用な怪我に繋がる事がある。 トレーニング前のウォームアップは最重要なのだ。 スタジオに入ったらまずは手首のストレッチ、続いて足首、そして 全身へと、ゆっくりしっかり身体をほぐしてゆく。 ドラムセットを前にして、はやる気持ちは解るが焦ってはいけな...

継続はちからなり。やめるな、誰に何を言われても、やめるな、他人と自分を比べて、あきらめたり、プロだけが全てではない。 本当に、好きなことは、絶対あきらめるな。 継続はちからなり。 今日より明日、明日より明後日。 必ず上手くなる、自分を信じて、進め、前へ、前へ。  ...

憧れはわかるでも、自分自身であれ! コピーロボになっても意味が無い。どんなに時間がかかっても、自分の演奏ができる奴になれ! 自分自身で在れ!              風゜

肩の力を抜いて楽な姿勢になる。呼吸しやすい姿勢をキープするのは、演奏する上で1番大事だ。知らずのうちに肩が上がって力が入り、楽な姿勢がキープできなくなる。あこがれのミュージシャンがエモーショナルに演奏する写真のように真似てみても意味ないからね。楽器は顔で演奏するものではありません。きちんとした...

目的の為に練習するのではなく、練習そのものをだだ行う。その一音に魂をこめて、ゆっくりした呼吸とともに。その一音になる。あなたはドラムそのものであり、ビートそのもの。演奏するのではなく、あなたが音をだす。そのシンクロの連続が演奏になる。         風゜

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