サイタ音楽教室ドラム教室大阪 風゜(ぷー)さんのドラム教室 スクールブログ 意識的に

意識的に

ゆっくりと身体を動かす。タイム感やリズムを自分が出していると意識する。しっかりスティックで叩いている 打楽器であること。五感や全身を使って演奏に意識を向ける。音を聞き呼吸する 歩くようにドラムを演奏する感覚を養う。                                       風゜

 

(2013年6月27日(木) 13:35)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

ロック界の重鎮、故ジョニー吉長氏に師事。ドラムの奥深さをあなたにも

ブログ記事 ページ先頭へ