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音楽教室ドラム教室東京 渡辺ひろとしのドラム教室 スクールブログ 音楽と映像。

音楽と映像。

音楽は
映像に添えてみると
ドラマ性を
途端に持ち始めます。

例えば映画は
昔から総合芸術と呼ばれ
その中で音楽は
映像と密接に影響しあう
大きな役割を占めます。

音は空気の振動なので
当然視覚からの印象を
与えません。

そこで漠然と音楽を
演奏するよりも
何かしらの情景を
演奏者が音楽に抱く事で
以前よりは確たる
イメージが音楽に
写り込みます。

ですから
映像に音楽を添えるだけで
確たるドラマ性やメッセージが
出来上がったものに
新しく付加されます。

その効果は
ただ単にランダムに選んだ
音楽と映像を重ねるだけで
途端に確認出来るほどです。

音楽における視覚的な効果は
かけ算以上のものかもしれません。

パソコンに簡便な
ムービー作成ソフトが
標準で入ってあります。

こういったものを使えば
今や簡便に音楽と映像を
一つに重ねられます。

映像は動画でなくても
良いのです。

パソコンのソフトは
カメラの静止画像も
使えます。

むしろ静止画の場合が
何かを雄弁に語る事もあります。

(そちらを使う方が良いでしょう)

一度自分たちの音楽に
視覚的なドラマ性を
付随させてみるというのも
大変面白い事かと思います。

『総合芸術』を作ってみましょう!

 

(2013年5月31日(金) 22:21)

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