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踊ること、踊らせること

どもどもこんにちは!

さてさて、世の中にはいろーんなドラマーがいます。
テクニックで目立つドラマー、音色やグルーヴで勝負するドラマー、などなど。。

しかしドラマーの1番大切な役割りは、やはり気持ちの良いリズムを出すことです。それによって他のメンバーも演奏しやすくなるわけです。
「気持ちの良いリズムを出せているかどうか」
の判断材料として、そのリズムで踊れるかどうか、というものがあります。


先日大勢のダンサーさんとコラボをするイベントに出させていただいたんですね。(たまには自分の活動についても書きたいと思います!)

2日間で3公演あったんですが1回2時間くらいステージに出っぱなし、というなかなかハードなイベントでした。
ただ合計3000人くらいお客さんも入り、共演するダンサーの方も凄い人ばっかりだったんで楽しい楽しい2日間でした!
(ダンサー界では超有名なGO GO Brothers、あとDA PUMPのKENZOさんなんかも出てらして、テンションあがりました!ダンスも凄かった!)

ダンサーさんと共演、ということでいつも以上に踊りやすいドラムを心掛けようと頑張ったんですが、そうすると、自分のカラダもいつも以上に動いていることに気付きました。

「踊らせるためにはまず踊らなければならない」

これを再認識させられましたねー!
んで、踊るためには、踊れるようになるための練習をした方がいいわけです。どう体を操るか。ある程度ドラムを叩けるようになってくると、ここら辺がとても重要な要素になってきます。
(楽しんでやるのもすっごく重要ですよ!)
是非意識してみてくださいな!

写真は本番中の様子。

踊ること、踊らせること踊ること、踊らせること踊ること、踊らせること

(2012年12月3日(月) 13:05)

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この記事を書いたコーチ

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有安祐二 (ドラム)

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