全国5万人が受講している「サイタ」

ドラム教室・レッスン

ドラム教室・レッスンを選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,300円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

音楽教室ドラム教室東京 エイケイ・ドラム教室 スクールブログ 歌うドラム

歌うドラム

こんばんは、久しぶりのブログ更新です。

皆さん、日々自分のビートを刻んで生きていますでしょうか?
自分のビートを刻むというのは、日常に流されずに、常に明るく楽しいビジョンを持って生きるってことでございますが、ドラムも、楽しめることが一番大事マンブラザーズ。

ということで、今回は歌うドラミングについてです。

僕がドラムを始めてまだそこそこの時、 歌うようにドラムを叩け とか、 ドラムで歌え などということを言う人がいて、 ものわかりの良い方ではなかった当時の僕は、 ドラムで歌えるわけないだろう! などと思って、ただひたすら正確なリズムキープとフィルのことを考えてたな~

では、歌うドラムとは? ということになりますが、言葉で説明するのは非常に難しいことになるので、 ジム・コウプリー(サイケデリックス、Char)のドラミングを聴いてみよう。

彼のドラミングを聴いて、 ま、まさに歌っているぅ~‥ と頑固者だった僕は感銘を受け、それまでのドラムに対するせせこましい姿勢を深く反省した次第です。

このブログに目を通して下さっている素晴らしい老若男女の方々ならきっと何かを感じとることが出来るはず!

”Don't think, feel."

ってことですな。

入りとしては、charのsmokyって曲などお勧めです。

 

(2012年11月13日(火) 23:32)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

専門学校のドラム科出身。ドラムについて、どんな些細なことでも親身に対応

エイケイ・ドラム教室
小平晶隆 (ドラム)

代々木・新宿・立川・八王子・吉祥寺・三鷹・国分寺・日野・中野・高円寺・阿佐ケ谷・荻窪...

ブログ記事 ページ先頭へ