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ネットでダウンロード。

最近では、音楽はネットからダウンロードで買うというのが普通でしょうか。

CDで買う方は少なくなっているのでしょうかね?

デジタルオーディオレコーダー?等も良い音で録音出来ますし。時代はデジタル化ですね。

デジタル化で色々出来るので、色々機能を付け加えるのも大変良いのですが、結構なお値段になるのも事実。

「余分さ」を全部取り払うと基本パーツだけで低価格帯が実現出来るのではと。

ここは一つ、さらなるドラム普及の為に音源を少なくしたエレドラの廉価版を作って欲しいですね!

音源はダウンロードで欲しい物だけ買えるようにしてくれれば人によっては大変低価格で手に入れられないかなあと。

またまた逆に本物のアナログに近づけない、いさぎよさでオモチャ感覚で作るとさらに低価格にならないかな?とも思います。

音源のプログラムのソースも公開したりしたら、世界の誰かがプログラムを組んでネットで公開してくれる時代ですので、音源職人等が出現して、エレドラ自体が盛り上がったりするかも。

全て希望的観測でしたが、デジタル化で出来る事をメーカーが全部用意して出すのも良いですが、何もない白いキャンバスの様なインタラクティブな物だけ用意すると周りがアイデアでどんどん発展させて行く時代ですので、そういった削ぎ緒としたソリッドな物(そして低価格)を出してくれると面白いシーンが見れるのではと思います。

低価格でオープンソースなエレドラはインタラクティブな媒体として機能するのでは?という話でした。

 

(2012年11月11日(日) 0:50)

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