全国5万人が受講している「サイタ」

ドラム教室・レッスン

ドラム教室・レッスンを選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,300円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

音楽教室ドラム教室東京 渡辺ひろとしのドラム教室 スクールブログ ザ・デイ・オブ...

ザ・デイ・オブ・ロック

6月9日を文字ってロックの日という事なので、ことさらに『ロック!』を意識してみます。
オジサンなんでオジサンの系譜になぞりながらですねー。(若いロックは若い人に任せますー)

まずはグランド・ファンクの『アメリカン・バンド』より、『We're an American Band』
ロックのカウベルはこう使え!という一曲。突き抜けた軽快さで言うことなしです。

次はカクタスの『Cactus』より『Parchman Farm』
カーマイン・アピスとティム・ボガードの強力リズム・コンビにしびれまくりです。

ちょっとスローダウンして、クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルの『CHRONICLE』より『Travelin'Band』
素晴らしい演奏力とコーラスにやられましょう。

さあシフトチェンジして踊りましょうか。ザ・ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンスの『Electric Ladyland』より『Come On (Let the Good Times Roll)』
踊りまくり。1:10、二拍三連ギアチェンジからのジミのギター踊り込みに心も体もグタイムローしてしまいます。ハッ!

夜の部です。デレク・アンド・ザ・ドミノスの『Layla』より『Bell Bottom Blues』と『Why Does Love Got to Be So Sad?』
強力無比な演奏力で、チークタイムを挟んで、また踊りまくりましょう。

朝にずれ込んでトリです。トム・ペティ・アンド・ザ・ハートブレイカーズの『Into the Great Wide』より『Learning to Fly』
優しく力強いミディアムテンポの8ビートが絶妙です。

と、俺的ウッドストックはいかがでしょうか。
本家1969年のウッドストックのDVDを借りてきて、友達と大音量で観ても良いですねー!

 

(2012年6月9日(土) 22:30)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

ドラムの魅力を熱く楽しく伝える誠実レッスン。音楽の話も盛り上がる!

ブログ記事 ページ先頭へ