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自分の楽器をスタジオに持っていく

 寒い日が続いてますね。 どうも、かわいです。

今日は自分のドラムをスタジオに持っていくと言うはなしを。

 僕はスタジオで練習するときは、スネアとシンバルを持っていきます。
スネアは色々とチューニングを変えたりしてみたいですし
そのスネアの音とシンバルのバランスも大事なので
これをセットで持っていきます。
 と言うよりも、移動は車なのでタムも積んでいますので
結局、タムも一緒にセッティングしてしまうんです(笑)

 アコースティックなドラムのサウンドが求められるような仕事の場合、
音色とドラムセット全体の音のバランスがとても大事になってきます。

 なので、いつもスネア、シンバル、タム、フットペダルを
スタジオ備え付けのものと取り替えてから練習するんです。
 慣れてくると、コレ楽しいですよ(笑)

また、ドラムセットは、いろいろなパーツから出来ています。
 これを自分の使いやすいように組み替えていったりするんですが、
パズルみたいです(笑)

 ドラムセットお持ちの方は「あぁ、そうだよね」と思うかと思います。
 ドラムセットお持ちでない方は、楽器屋さんにいくと
「あぁ、なるほど」と思うのではないでしょうか。

今日は練習するにあたって、スタジオ備え付けのものを
外したりして、自分の楽器を組み合わせて見ました。
 写真がありますので、今後の参考になればと思います(笑)


※左から
 ①まず、これが元の姿です

 ②真ん中
  タムを取り外し・・・・
 
 ③右
  自分のタムやシンバル、スネアなどをセッティングして
  出来上がりです。

 練習終了後 ちゃんと元に戻します(笑)

自分の楽器をスタジオに持っていく自分の楽器をスタジオに持っていく自分の楽器をスタジオに持っていく

(2012年2月2日(木) 22:53)

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この記事を書いたコーチ

ドラム歴27年。アメリカへのドラム留学を経て、札幌を拠点に活動中

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