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ライブ時のドラマーの立場とは?

どうもこんにちは♩

今日は本当に寒いですね。。。
風邪ひかないように気をつけないとですね。
みなさんもお気をつけくださいね。

こんな寒い日ですが、今日はこれからライブです。
しかも、夜中スタートなんですね。

僕のバンドは夜中にライブをやることも年に何回かありますが、
12月のライブは全て夜中からなんですね。

今日は10曲くらいやる予定です。
頑張ります♩

それでは、本題に入ります。
僕はライブの時はドラムをクールかつホットに
叩くようにしています。

クールかつホットというのは、基本的にはクールに、
時としてホットに、という感じです。

クールだといいのは、冷静に叩けることですね。
テンポキープにも気をつけやすいです。

ただクールだけですと、お客さんに淡々と叩いている
印象を与えてしまいかねません。
ロックはやはり、熱さがないと盛り上がりませんよね。

でも、逆に熱さだけだとバテやすかったり、
自分の世界に入ってしまい、周りを見失いやすかったりと、
決していいことばかりでもありません。

そこで僕の信条としましては、
基本はフロントマンの引き立て役に徹します。
そして、ドラマーとして音的に盛り上げるところは
もう「ぶっ叩く」という感じです。

こうしたことを心懸けています。

それでは、また♩




 

(2011年12月2日(金) 21:05)

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