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11月6日 出音のバランス

久々に風邪をひいたっぽいです。

今日は一日ゆっくりしよりました~


さて、
世間では学園祭やらのシーズンみたいなですね。
ワシの感覚としては6月頃じゃと思いよったのですが。

まあ そんなこんなで学園祭シーズンみたいなです。

9~12月と、
こだかりどらむ音楽教室、駆け込み寺化する時期でございます。
みんな学園祭や年末ライブで追い込まれて苦しみ悩んどるみたいですね~ 笑


そんな方達に捧げます!
今日は ちょっとしたことで「かっこ良く聴かせるコツ」みたいなんを紹介します。

まずは衣装を派手にする!!笑
冗談さておき。。。



・ドラムの出音のバランスを考えてみる。

基本的によく叩くんは、
ハット、スネア、キックの3点じゃ思います。
このバランスを考えてみては如何でしょうか???

まず、バンド全体のアンサンブルで考えてみて下さいませ。

歌もののバンドで、
ギターの音など楽器の音がデカ過ぎて ボーカルがあんまり聴こえてこんかったら つまらんですよね。。。

ドラムも同じです。
(最初は 基本的なパターンを演奏するのも大変じゃ思います。
しかし、だんだん体が動くようになってきて 次のステップに~
っちゅーて思いよる方も是非意識して演奏してみて下さい!)

まず、演奏時の3点のバランスを考えみて下さい。

スネアを強く演奏するのが良いのか。
わざとスネアを弱く演奏するのが良いのか。
とか。。。

色々試してみて下さい。

バランスの正解は 人それぞれじゃと思います。
今日は参考までに「ワシ」がロックやポップスを演奏する時の基本的なバランスを紹介しときます。

まず、キックを強く。
その次にスネア。
ハットは普通から弱く演奏しています。

ワシなりの理由があってこんなバランスになっとるわけですが、その理由は またの機会に。笑


出音のバランス。
是非意識してみて下さいませ~


 

(2011年11月7日(月) 0:49)

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この記事を書いたコーチ

広島弁・育メンドラマー。温かい先生と「やっちょってよかった」がある

こだかり どらむ音楽教室
小鷹狩大介 (ドラム)

横浜・五反田・渋谷・原宿・新宿・溝の口・登戸・町田・大井町・都立大学・自由が丘・新丸...

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