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ドラムシューズ~その九


おはようございます、北大阪ドラム講師の金澤です。

私は4つのスクールレッスン、サポート演奏、専門学校のサークル活動、高校部活(コースタイルマーチング)の指導、自身のバンドやユニットの演奏活動、更にデザイン仕事と、かなり忙しい毎日を送っています。
今は睡眠不足で本当に休みが欲しいです(あ、少々愚痴になってしまいました失礼)。

さて、このシリーズ、出来るだけ紹介していきたいと思ってますが、長々とやってますので今回で一旦終わりにします
いつか、まとめて特集が出来ればと思います。

最後に紹介する靴はプーマの「スピードキャット」。
レーシングシューズとして開発された靴ですが、レーシングシューズはドラムにも合います。足技で有名なドラマー「トーマスラング」が使っている事でも有名です。

あれだけ足が動く人が絶賛してるのですから間違いないでしょう。
実は私、トーマス本人が日本でまだ無名の頃から出演するイベントを担当していたので彼には詳しいです
英語は話せませんが、通訳を通しセミナーやドラミングについて色々と話をさせて頂きました。

最後に、これまでのシューズを比べると共通点があります。
ソールが薄いこと、素材が柔らかく柔軟に動くことです。

昔はクーガーシューズのような体育館シューズぽい靴しかありませんでした。
近いソールの靴としてカンフーシューズがありますが、ソールが薄過ぎるので足に負担がかかります。
かといって裸足や靴下だけでは滑りやすく耐久的にも不向きです。

靴選びは重要です。
自分に合うスティックを選ぶように時間がかかりますが、ドラムプレイの中で最も大切なフットワーク。しっかりと選び自分に合った靴を見付けましょうね

ドラムシューズ~その九

(2011年6月26日(日) 0:17)

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この記事を書いたコーチ

講師歴20年以上の大ベテランが、ドラムのお悩み解決!

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金澤佳幸 (ドラム)

新大阪・三ノ宮・西明石・天満・十三・茨木市・上新庄・江坂

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