サイタ音楽教室ドラム教室東京 ドラムスクール「Drummer's Spirit」 スクールブログ 梅雨のドラム

梅雨のドラム

梅雨の時期は毎年困ります。

それは、湿度が高い為に楽器が鳴らなくなるということです。
ドラムは多くが材質に木を使っているからです。

スタジオのセットは空調があるのでそれ程困りませんが、ライブハウスのセットはやはり影響があります。

自分の楽器を持ち込む時も要注意。
金属胴のスネアならいいですが、木胴スネアは特に湿気に注意しましょう。
どちらもケースに乾燥剤を入れておくのがベターですね。

 

(2011年6月21日(火) 13:16)

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