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スクール開講です!

お初にお目にかかります、平岡光夫と申します。

ここでは練習するにあたって日頃気を付けていることから、楽器のこと、美味しいご飯のこと、そして私のことなどなど…。
レッスンを受講される方の参考になるようなことを紹介できれば!と思います。

今回は私自身について少し紹介させていただきたいと思います。
初めての書き込みが早速自分語りで大変恐縮ではありますが…(笑)

私は中学校の頃からドラムを始めたのですが、入口は吹奏楽部に入部したことからなんです。
元々はドラムが叩きたいというわけではなく、音楽の成績もまるでダメで楽譜も読めず、それなら音階の無い打楽器へ!ということだったんですね。
後に遭遇するティンパニと鍵盤打楽器にその目論みはまんまと打ち砕かれることとなるのですが(笑)

そんなこんなで始めた音楽も気付けば10年以上続けているのですから、不思議なものですね…。

話は変わりまして、少し音楽についてもお話しします。
ドラムの先生がこれを書いてしまって大丈夫なのかは怪しいのですが(笑)

私は正直年間でドラムを叩く仕事よりも、タンバリンやシェーカー、トライアングルといった、小物楽器を叩く仕事の方が多いんですね。
中学校の時の先輩が厳しく、ドラムを叩くよりも下積みの期間が長かったのも影響していると思うのですが、どちらかと言うと小物に長けている感も否定できませんが…。
あ、結果を振り返って見れば、得られたことももちろん大切なものです!

そこで感じたことは、ドラムはやっぱり複数の楽器の集合体なんですね。
オーケストラなどではスネア・シンバル・バスドラムは別々の奏者が担当しますし、ラテンやサンバなどでも複数の楽器のリズムが組み合わさる中で、それぞれの味があって気持ち良い…!って寸法なわけです。

長くなりましたが、最近私はこんなことを感じているのでした。
そんなわけで、よろしければドラムスクール「Good Beats」に興味を持たれた方は、まずは体験レッスン!気軽にご利用くださいませ!!

スクール開講です!

(2011年4月14日(木) 14:11)

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この記事を書いたコーチ

全日本コンクール入賞経験有。違った視点で打楽器を研究した先生

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