サイタ音楽教室ドラム教室東京 HOT LINEドラム教室 スクールブログ フットワーク

フットワーク

こんにちは!
講師の河中です!

初心の方でやはり始めにブチ当る壁といえば

バスドラムやハイハットのフットワーク

だと思います。

何故か?
それは普段の生活で使わない動きですし、
筋肉もあまり使わない部分だったりして、すぐに痛みがきてしまったり。。

スティックで小さい音から大きい音まで出す様に、
バスドラムもペダルの踏み加減でコントロールします。

すぐ痛みが走っちゃうのはまだ必要とする筋力がついていないか、
踏み方がわるいか、
力んでるか、
どちらかですね。

決して力まないでください。
どんな音量を出すにしても、基本は

リラックス

です。力まないで!

ん~、難しそうだな~。。
なんて思わなくて大丈夫!

ペダルの奏法もちょっとしたコツがあります。
がむしゃらに踏みません。

ホットラインドラムスクールでは、レッスン時に演奏して見せ、
生徒さんにそのちょっとしたコツをすぐ感覚をつかんでいただいてます。

普段、家でドラムセットを使わずにできる練習法もたくさん紹介してます。

体験レッスンを受けてみてください!
お待ちしております!


 

(2008年3月1日(土) 23:53)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

毎回目標達成の快感だから大人気!目標設定の達人と上達最短コース

新着記事

ブログ、かなり間が空いてしまいました。 こんにちは! ホットラインドラムスクール 河中です! ドラムって誰でも簡単に音が出せてエキサイティングですよね! しかし、やればやる程、奥が深いのが分かってきて、 壁にブチ当って路頭に迷う事もあると思います、、、 その壁を乗り越え...

こんにちは! 講師の河中です! ドラムを叩く上で体の姿勢は大切です。 左右の足を動かす訳ですから、 体の重心をしっかりお尻の辺りで感じながら姿勢を保ち、 バランスが崩れない様にします。 猫背にならない様、普段の生活環境でもイスに座る時や歩くときも つねにピシッといい姿...

こんにちは! 講師の河中です! 速いフレーズを叩きたいならば、 まずは超スローテンポから徐々にテンポアップして練習。 決していきなり速いテンポで叩かないでください。 フレーズの流れを理解し、 ダイナミクスのつけ方を考えて、 動きを体に覚え込ませてからテンポアップしまし...

こんにちは! 講師の河中です! 個人練習やバンドの練習の時、録音してみたことありますか? 自分の演奏を客観的に聴くには録音することです。 叩いてて、「おお~、今日は俺いい感じじゃ~ん」 なんて思ってても後で録音をプレイバックしてみたら 「ありゃ~、だめだこりゃ~」 なんて...

こんにちは! 講師の河中です! 様々なドラミングができる様になるには やはりジャンルにこだわらずに、たくさん色々聴く事が大事ですし、 聴くだけではなく、自分でそのドラムを耳コピーすることです。 どうやっているかわからないフレーズが出てきても、 そこは飛ばしてわかるフレーズを...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、ドラムレッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ