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ペダルを踏む時

こんにちは!
講師の河中です!

バスドラムやハイハットは当然ペダルを操作して鳴らすわけですが
初心者の方にとってスティックで叩くよりも、
はじめはペダルの操作の方が難しいと思われます。

バスドラムを鳴らす時、
鳴らさなくちゃ、踏まなくちゃ、
と思って鳴らすと、どうしてもリズムが重たくなりがちです。

ペダルの踏み方は人それぞれ、十人十色ですが、
大きく分けて、
ヒールダウン(かかとをつけたまま踏む)
ヒールアップ(かかとを上げてつま先で踏む)
があります。

どちらの奏法の時でも、
「踏む」という行為に意識がいくのではなく
スティックで打面を叩くときと同じく、
バスドラム(ハイハット)にペダルのビーターを当てる感覚の方により意識をもっていきましょう。

踏む、踏み込む、ではなく、当てる、んです。

当る感覚に意識を向けることによって、リズムの重たさ(モタる)が改善されてきます。

これはスティックで打面を叩く時も同様です。

意識の向け方で改善していく方法、まだまだたくさんあります!
ホットラインドラムスクールでは、このような練習法もドシドシバンバン紹介して、
生徒さんなりに色々工夫できるようアドバイスしています。

体験レッスン、お待ちしておりま~す!

 

(2007年9月16日(日) 0:13)

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