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パーソナルカラーって ?

色の持つ意味合いって、紀元前から 国、地域でそれぞれに違いますが、かなり前から
今回は、パーソナルカラーについて、お話します。

1980年代に アメリカで発達したイメージ心理学に基づくパーソナルカラリスト理論を
学んだカラーコーディネーターたちが、出現。

パーソナルカラー理論は、1928年アメリカの色彩学者ロバート・ドアが開発
配色調和・不調和理論の「ブルーベース/イエローベース・カラーシステム」が基本

1950年代この理論を基にダイアナ・バンズが「フォーシンズン・カラーシステム」を発表
1970年代これを受講したキャロル・ジャクソンが、ヨハネス・イッテンの色彩論を基本として
 「カラー・ミー・ビューティフル」理論を書籍として刊行。

日本においては、1984年以降にこれらアメリカのパーソナルカラリストの薫陶を受けた人が、一斎に活動開始し始めた。現在においては、フォーシーズンからかなり発展しているようです。

私は、開発やこのような理論に、ワクワクします。
現在も材料の開発、新色の開発に携わっていますが、
”動けば、動く” って常に思ってます。

つい最近、技術者の方に言われた言が
”否定するのは、簡単!でも わからないことは、まだまだたくさんある、
ちょっと試してみる事って、簡単だと思う、だからやってみる やったら次がある”
”他人が、否定すればするほど、やりたくなる” ・・・・・なるほど って思いました。

是非 皆様もチャレンジを!

 

(2013年10月27日(日) 20:14)

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この記事を書いたコーチ

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色彩調和カラーコディネーターの基礎
一楽俊哉 (カラーコーディネーター2級)

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