サイタ資格取得講座カラーコーディネーター講座カラーコーディネーター2級東京 初めてのカラーコーディネーター検定 スクールブログ カラーコーディ...

カラーコーディネーター検定 一人で勉強~その4~

今回は、前回予告いたしましたとおり、学習するにあたってのテキスト分割に関して。

本当にバラバラにはしないでね。してもいいけど。

章ごとに学習すると、学習量(テキストのページ数)にかなりの違いが出てきます。そこで、学習しやすいように下記のように分けました。

1.第1章と第2章?まで

2.第2章?から第2章末まで

3.第3章?と?

4.第3章?から?まで

5.第4章?と?

6.第4章?と?

7.第5章?

8.第5章?と?

9.第5章?と?

10.第5章?と?

以上の10グループに分けました。分割する際の基準としては、「関連性の高い単元同士はなるべく切り離さない」ことを重視し、残った単元同士で「比較的関連性が高い」ものをまとめました。

学習の順序は上記の1~10でかまいません。

2、9(?はちょっと違いますが)あたりは、テキストというより一般知識を高めるための読み物として読み進めることができるので、体調の良くないときや勉強する気にならないとき用ってことでもいいかもしれません(^^;)



 

(2011年7月24日(日) 22:31)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

開業、セミナー開催!効率的勉強法~つまづきポイントまでフルサポート

新着記事

最後は、過去問を解きます。 過去問題集は、けっこうギリギリになってからでないと最新版は手に入らないと思いますが、いいんです。最後の仕上げですから。過去問に取りかかるのは試験一ヶ月前でOKです。 過去問は、実際に試験のつもりで取り組みます。 これまでの学習方法とは異なります。 ...

テキストを見ながら問題集を解くという学習がひととおり終わったら、今度はテキストを見ずに問題集を解きます。 今回の答え合わせは、間違った箇所だけ前回のペンとは違う色のペンでアンダーラインを引きます。 前回の蛍光ペンの上をなぞるようになってしまいますので、色のついたボールペンでアンダー...

今回は、前回予告いたしましたとおり、学習するにあたってのテキスト分割に関して。 本当にバラバラにはしないでね。してもいいけど。 章ごとに学習すると、学習量(テキストのページ数)にかなりの違いが出てきます。そこで、学習しやすいように下記のように分けました。 1.第1章と第2章?...

さ、手元に公式テキストとカラー刷りの問題集が一冊用意されました。 テキストは一回通読し、自分的に引っかかった箇所には鉛筆でラインが引かれています。 ここからは、問題集と公式テキストの両方を使って、学習スタートです! まず、問題集で公式テキスト第一章「カラーコーディネーションの...

さて、私の独学合格体験記(?)その2です。 一回通読してみると、公式テキストの読みづらさに気づくはずです。 まったくの素人が読むには飽きてしまうんですね(^^;) 何しろ、あまり色がない絵がない、字が小さい…と、勉強するにはとっつきにくい教科書の要素をすべて持っているので。 ...

ブログ記事 ページ先頭へ