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クラリネット教室レッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

準備してから音を出す
クラリネットを吹き始める時にしっかり息の準備、口の準備をしてから音を出しましょう。 ふわっと入らないように、出たいタイミングですぐ入れるようしていきましょう。 拍が不安定なところはしっかりメ...
ポイント
指をしっかりはっきり動かすこと。 ラからシにいくときの指の準備をしっかりすること。 タンギング練習、顎を動かさない、鏡を見るといいかと思います。 息のスピードが弱いと出てくる音がふわふわし...
ソロで演奏するとき
普段の練習では座って吹くことが多いと思います。いざ立ってソロで演奏するとき、両足をしっかり地面につけること、動くことで吹いている内容をごまかさないこと。 この二点に注意して下さい。 練習...
タンギング
タンギングの時は息は一回一回吹き込まないようにしましょう。 スラーの時と同じ息の使い方ができるように、まずはスラーで練習してからタンギングをしてみましょう。 また速いパッセージですが、い...
楽譜が読めてきたら
よく指が動くようになってきましたね(^ ^) スラスラ吹けるようになってきたら、今度は同じフレーズがあるかな?どんな風に音が動いてるかな?など少し楽譜を読むことをしてみましょう。 今回は夏の...
指の確認
とってもいい音、そして指もよく回るようになってきましたね^^ 指使いが違っても同じ音が出る運指があります。 曲で苦戦しているところも運指を確認したら、とてもスムーズに吹けるようになります。 ...
ブレスの大切さ
指はうまく動く、でもどこか吹きづらいなと感じた時は息に注目してみてください。 息を沢山吸うことそして、楽器に入れることができてますか? 息をはくことより、息を吸うことを大事にしてみてください...
セッティング
セッティングにも気を配ってみてください。 リードをしっかり固定すること、リードの位置を適当ではなく、ちゃんと見定めてつけましょう。 また、好きな曲を吹いた時の息の入れ方を覚えておいてくだ...
口の固定
とてもいい音をお持ちでしたね。 高音が少し苦手としていたようなので、まずは口の固定をしましょう。 音が開いてしまうときは上唇を少し意識してみて下さい。 また、口でマウスピースを包み込む...
ゆっくり
指の動き 早いテンポでいきなりさらうのではなく、ゆっくりのテンポからさらいましょう。 地道な練習になりますが、少しずつやって見て下さい また、曲を演奏するときただただ吹くのではなく、どの...

クラリネット教室のレッスンノート ・・・計38件

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