音楽教室クラリネット教室神奈川 諏訪クラリネット教室 レッスンノート

諏訪クラリネット教室レッスンノート(5ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

アンサンブル楽しかったですね\(^...
アンサンブル楽しかったですね\(^o^)/ レパートリーをどんどん増やしていきたいですね! 短調の音階の種類の確認をしましょう。 今までやってきた音階は常に吹けるようにしておきましょう...
指がよく回らない所は音符の長さを変...
指がよく回らない所は音符の長さを変えてゆっくり練習しましょう。 自分がどの部分が苦手なのかを確認して、少しずつ速くしましょう。 音がかすれてきたら腹筋を意識するのを忘れないで! 曲の山場に...
自分に合ったリードを使うようにしま...
自分に合ったリードを使うようにしましょう。3番でなるべく音の広がりにくいものを選んでみましょう。今まで吹きにくいと思っていた所も楽に出来るはずです。 指使いがやりにくい所は部分練習をゆっくりか...
ト長調の音階の指使いは、一番やり易...
ト長調の音階の指使いは、一番やり易いもので良いです。音程の調節は腹筋を使いましょう。 どんな曲を演奏するにも腹筋が大切です。上手くコントロールすることで良い音が出ます。 練習をしながら自...
ト長調の高音は、指使いの確認を音を...
ト長調の高音は、指使いの確認を音を出さないでやりましょう。指の動きがスムーズになってから音を出します。必ず良い音が出ますよ(^-^) フォルテは思い切りハッキリ吹きましょう。ピアノはお腹を...
ヘ長調の音階の高音部分アルペジオは...
ヘ長調の音階の高音部分アルペジオは、自分の音をよく聴いて、まちがえても大丈夫という気持ちで吹きましょう。その方が成功しますよ(^^)d ト長調の高音の指使いは、確認しておきましょう。 リード...
スケールは、音をまちがえても良いの...
スケールは、音をまちがえても良いので自信を持って吹きましょう。気持ちの良い音が出ます。音が跳ぶアルペジオは、ゆっくり練習しましょう。 聴いたことのある曲を演奏する時は、譜読みができたら曲のスト...
ハ長調のアルペジオ、スラーとスタッ...
ハ長調のアルペジオ、スラーとスタッカートはブレスコントロールに気を付けてやりましょう。ヘ長調の音階はハ長調の時と同じ要領で練習しましょう。息を出しきる事を忘れずに! 練習曲はとても良く出来...
ハ長調の音階とアルペジオ。3度進行...
ハ長調の音階とアルペジオ。3度進行の方がやり易かったですね。お腹からしっかり音を出すように常に心掛けましょう。 スタッカートは今日の感じでgoodです(^^)d 息はその都度出しきりましょう...
まずは、ハ長調のスケールから。お腹...
まずは、ハ長調のスケールから。お腹を意識して、たっぷりとした音を出すように心掛けます。ラの音からオクターブキーに移る時は、下菅を全部ふさいでおくようにします。しばらくはこの方法でやりましょう。 ...

諏訪クラリネット教室のレッスンノート ・・・計53件

諏訪クラリネット教室 ページ先頭へ