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諏訪クラリネット教室レッスンノート(5ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

ヘ長調の音階の高音部分アルペジオは...
ヘ長調の音階の高音部分アルペジオは、自分の音をよく聴いて、まちがえても大丈夫という気持ちで吹きましょう。その方が成功しますよ(^^)d ト長調の高音の指使いは、確認しておきましょう。 リード...
スケールは、音をまちがえても良いの...
スケールは、音をまちがえても良いので自信を持って吹きましょう。気持ちの良い音が出ます。音が跳ぶアルペジオは、ゆっくり練習しましょう。 聴いたことのある曲を演奏する時は、譜読みができたら曲のスト...
ハ長調のアルペジオ、スラーとスタッ...
ハ長調のアルペジオ、スラーとスタッカートはブレスコントロールに気を付けてやりましょう。ヘ長調の音階はハ長調の時と同じ要領で練習しましょう。息を出しきる事を忘れずに! 練習曲はとても良く出来...
ハ長調の音階とアルペジオ。3度進行...
ハ長調の音階とアルペジオ。3度進行の方がやり易かったですね。お腹からしっかり音を出すように常に心掛けましょう。 スタッカートは今日の感じでgoodです(^^)d 息はその都度出しきりましょう...
まずは、ハ長調のスケールから。お腹...
まずは、ハ長調のスケールから。お腹を意識して、たっぷりとした音を出すように心掛けます。ラの音からオクターブキーに移る時は、下菅を全部ふさいでおくようにします。しばらくはこの方法でやりましょう。 ...
ロングトーンの練習の仕方をやりまし...
ロングトーンの練習の仕方をやりました。腹筋を意識する事が大切だという話をしました。 スケール(音階)のやり方を確認しました。たっぷりした音で、急がずに吹きましょう。 テキストの40、41をや...
今日はアンブッシャーについて、確認...
今日はアンブッシャーについて、確認をしました。口の回りの筋肉だけでなく、肩の力の抜き方、腹筋の意識の仕方が楽に音を出せる事に繋がります。 オクターブキーを使った音の移行の練習。 右手の薬指と...
今日のレッスンは基礎の確認と勘を取...
今日のレッスンは基礎の確認と勘を取り戻す事を中心に行いました。 基本姿勢と楽器の角度、重心の意識の仕方、力の抜き方を確認しました。 シャルモーの音域からクラリオン音域(オクターブキー)への繋...

諏訪クラリネット教室のレッスンノート ・・・計48件

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