音楽教室クラリネット教室神奈川 諏訪クラリネット教室 レッスンノート

諏訪クラリネット教室レッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

ブレスコントロールについて
スケールや規則的な動きの練習曲のブレスのタイミングは何となく息が続くまで吹いてしまいますよね。でも、少し息が苦しい時の音は今一つちゃんと吹けているのかも良くわかりません 無理のない所で規則的...
練習の成果が出ています
つまらなくてツラい音階練習や練習曲をコツコツと積み重ねてきた成果が今回のレッスンでとても分かりやすく出ていました ゆっくり正確に吹くこと、その積み重ねはテンポを速くした時に分かりましたね。 ...
演奏をしやすくするコツvol. 5
自分の苦手な音域(高音域など)の練習はイヤなものです。技術的に捉えると難しくなってしまうので、イメージだけを考えて、気持ちを楽にしてやりましょう イメージは抽象的ではなく形で映像を思い浮かべ...
演奏をしやすくするコツvol. 4
なかなか練習が出来ていないときは、上手く吹けるか不安ですよね。でも長くレッスンをしていると積み重ねで自分が思うより意外と出来るものです。 上手く吹こうと構えるより、気持ちを楽にして自信を持って...
演奏をしやすくするコツvol. 3
アンサンブルの曲をひとりで練習するのは、ちゃんと出来ているか良くわからなくてやりにくいと思う事も多いのではありませんか? よく知ってる曲ならあまり問題無いかも知れませんが、そうでない時は兎に角...
演奏をしやすくするコツvol. 2
クラリネットに限らず管楽器を演奏する時に一番肝心な事、それは腹筋を如何に意識するか!です。 管楽器は吹くもの、と考えると口元に気が行きがちですが、それだと首や腕が緊張して力が入りとても疲れます...
演奏をしやすくするコツvol. 1
リズムを取るのが難しい曲や分かりにくいリズムが続く時など、自分でもちゃんと出来ているか良く分からないものです。 そんな時に役立つのはメトロノーム メトロノームは速さを整える為だけのものでは...
指使いが難しくやりにくい所は、意識...
指使いが難しくやりにくい所は、意識して指の動きをバタバタと大げさにしてみましょう。 音が飛んでいて上手くいかない所は高い音に行く時にボリュームを上げるイメージでやってみましょう メトロノー...
ゆっくり吹いていても、スラーやスタ...
ゆっくり吹いていても、スラーやスタッカートのめりはりがはっきりしていると吹き易く、音も良く聴こえます アンサンブルは1人で練習する時のイメージトレーニングが大切です。
スタッカートはタンギングだけではき...
スタッカートはタンギングだけではきれいに切れて聴こえません。大変ですが腹筋をしっかり舌の動きに合わせて使いましょう 自分の上手く吹けない場所は特に意識を集中させましょう。ゆっくり練習していれ...

諏訪クラリネット教室のレッスンノート ・・・計59件

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