音楽教室クラリネット教室神奈川 諏訪クラリネット教室 レッスンノート

諏訪クラリネット教室レッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

演奏をしやすくするコツvol. 2
クラリネットに限らず管楽器を演奏する時に一番肝心な事、それは腹筋を如何に意識するか!です。 管楽器は吹くもの、と考えると口元に気が行きがちですが、それだと首や腕が緊張して力が入りとても疲れます...
演奏をしやすくするコツvol. 1
リズムを取るのが難しい曲や分かりにくいリズムが続く時など、自分でもちゃんと出来ているか良く分からないものです。 そんな時に役立つのはメトロノーム メトロノームは速さを整える為だけのものでは...
指使いが難しくやりにくい所は、意識...
指使いが難しくやりにくい所は、意識して指の動きをバタバタと大げさにしてみましょう。 音が飛んでいて上手くいかない所は高い音に行く時にボリュームを上げるイメージでやってみましょう メトロノー...
ゆっくり吹いていても、スラーやスタ...
ゆっくり吹いていても、スラーやスタッカートのめりはりがはっきりしていると吹き易く、音も良く聴こえます アンサンブルは1人で練習する時のイメージトレーニングが大切です。
スタッカートはタンギングだけではき...
スタッカートはタンギングだけではきれいに切れて聴こえません。大変ですが腹筋をしっかり舌の動きに合わせて使いましょう 自分の上手く吹けない場所は特に意識を集中させましょう。ゆっくり練習していれ...
高音域もとても滑らかに出て、とても...
高音域もとても滑らかに出て、とても良かったですよ(^o^) 大分テクニックも付いて来ていると思います 3拍子が上手くとれない時は、前ヘ前ヘ途切れない様に演奏しましょう
フレーズを感じて、音が前へ前へ進ん...
フレーズを感じて、音が前へ前へ進んで行くイメージを持って吹くと、なめらかな音が出ます。繋がりにくいと思っていたところも、上手く吹けましたね 3拍子は体で感じるのが難しいですね。間が出来ない様...
スタッカートとスラーが交互になって...
スタッカートとスラーが交互になっている練習では、それぞれの部分を別のパートとして考えて吹くと楽に出来ます。苦手なところはゆっくりで大丈夫です。焦ると詰まって苦しくなるので、ゆっくりと ア...
今回レッスンしたソロのパートは、し...
今回レッスンしたソロのパートは、しっかり吹ける様になったので、落ち着いて自信を持って演奏しましょう(^o^) 指使いを変えた所や、上手く指が定まらない所はゆっくり練習するようにしましょう。 ...
慣れない指使いの所はゆっくり繰り返...
慣れない指使いの所はゆっくり繰り返し練習しましょう。ちょっと大変かも知れませんがやっているうちに出来るようになってきますよ 同じ音の3連符は、意識してタンギングしましょう。やり過ぎくらいがち...

諏訪クラリネット教室のレッスンノート ・・・計54件

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