音楽教室クラリネット教室東京 Pal Clarinet school レッスンノート

Pal Clarinet schoolレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

演奏方法
今回息のスピードが遅いため、楽器の音が鳴りにくくなっていました。 色々な理由がありますが、まずは息を沢山吸って身体を固まらせず吐き切る事が重要です。 ロングトーンで張りのある音を出せるように...
課題曲レッスン
変拍子の曲でしたのでまずはリズムに慣れましょう。 休符の時に必ずカウントを取るようにしましょう。 音も指も以前比べてとても良くなりました。 このまま練習を積んでコンクールに挑んで下さいね。
楽器の音の出し方
今日は初めてのクラリネットの体験でしたので、楽器を組み立てるところから、音を出すところまで体験してもらいました。 最初は音を出すコツを掴むのに少し時間掛かりますが、上管部分の音域は音が出るよう...
タンギングの練習、アルペジオの練習...
タンギングの練習、アルペジオの練習をしました。 タンギングは必ず息を入れ込むように癖を付けましょう。息の流れが無くなると音が切れなくなります。 上半身固まる癖があります。重心を下に落とすよう...
スタッカートの奏法、リードの選び方...
スタッカートの奏法、リードの選び方を復習しました。 どうしても吹奏感が良いものや、薄く吹きやすいリードを選びがちですが、芯がありフォルテを吹いても、しっかり支えてくれるリードを選ぶようにしまし...
本日は二重奏の譜面を使って基礎練習...
本日は二重奏の譜面を使って基礎練習、曲練習をしました。 音色がとても良くなってきました! 口内の空間を広く取る事で、柔らかい音色が作りやすくなります。 意識して練習してみてください!
しばらく音を出していないとの事でし...
しばらく音を出していないとの事でしたので、ロングトーンや音階練習をゆっくり行いました。 吹き始めると、どんどん音が鳴るようになってきたので、このまま定期的に音を出すようにしていけば、また以前の...
息の支えがしっかりして肩の力みが取...
息の支えがしっかりして肩の力みが取れてきた事もあり、とて良い音が鳴るようになってきています。 スケール練習を繰り返し行うことでレガートの練習も出来ると思います。ぜひ色々な調の練習をしてみてくだ...
全体的に息の量やスピードが足りない...
全体的に息の量やスピードが足りないので、まずはしっかり息を入れて音を鳴らす練習から始めました。 息の支え足りないとレガートがかかりにくくなります。息が長く一本のラインになっているのを意識して練...
一つ一つの音を確認しながら基礎練習...
一つ一つの音を確認しながら基礎練習する過程を一緒に確認しました。 音の響きを聴くことで、音がまとまり、聴きやすい音になります。喉のプレッシャーが無くなってきたので、今度は音の響きをよく聴いて練...

Pal Clarinet schoolのレッスンノート ・・・計67件

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