音楽教室クラリネット教室レッスンノート クラリネットの奏法

クラリネットの奏法

クラリネット教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

体験レッスンお疲れ様でした(^o^)。
楽器の組み立て方から、基本的な奏法、基礎練習などレッスンさせていただきました。
クラリネットを吹くときの口の形や口や喉の開き具合など総称してアンブシュアと言います。アンブシュアの形はとても良かったので、くわえる深さだけよく確認しながら練習しましょう。鏡を見ながら練習すると効率が良いと思います。レジスターキーを使った12度上がるロングトーンで、アンブシュアの安定や音色のイメージを持って練習してください。
そして、音階練習で指の練習と、最後にタンギングも少しやりました。息を止めずに流しながら、舌の先端を軽くリードの先端に付け、そしてすぐに離します。なるべくクリアなタンギングを目指しましょう(^-^)。
アンブシュアなど説明したり、一緒にロングトーンをしたり、とてものみ込みが早くて音色も良くなっていきました。基礎から頑張っていきましよう(^o^)♪
このレッスンノートを書いたコーチ

パリ音楽院に留学経験あり。豊富な指導経験で初心者も安心のレッスン

スズキクラリネットスクール
鈴木貴子 (クラリネット)

新松戸・西船橋・松戸・南柏・柏・我孫子

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