サイタ音楽教室クラリネット教室 神奈川 Tomoクラリネット教室 レッスンノート お疲れ様でした!だんだん楽...

お疲れ様でした!だんだん楽...

クラリネット教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

お疲れ様でした!

だんだん楽器に慣れてきているので、徐々にリード、マウスピース、リガチャー等仕掛けを研究して、より吹きやすい状態をつくっていきましょう!

色々試してみるのはとても良い勉強になりますよ(^^)


指、腕の角度、昨日のレッスンでとても良くなりました!
慣れるまで大変かもしれませんが、指を早く動かすのに大切なことなので、意識しながら練習して下さい。
形を忘れてしまったら腕をぶら~んとさせましょう!
このレッスンノートを書いたコーチ

パリの音楽院のディプロムを主席で取得!自由な演奏の第一歩をサポート

新着レッスンノート

お疲れ様でした。 ·高音の音程が少し下がることがあるので気をつけましょう。 難しいですが、息の位置が下がらないように、息のスピードを上げてみて下さい。 ·左右の小指の使い方とても良いです。 その調子で慣れていきましょう。 ·リードは少し下にセッテッィングすると軽くなります...

お疲れ様でした。 ·とても良い音ですが、fやff、アクセント等で力が入ってしまうと 音がキツくなりがちなので、常に響かせる事を意識してのどを開いて 口を楽にして吹きましょう。 ·スタッカートももう少し響きがあると良いと思います。 これも口を楽にしてお腹を使って吹きましょう。 ...

お疲れ様でした。 基本的にとても音色が良いのですが、今日のリードは吹き込むと少し薄い感じがするのでほんの少し上につけると良いと思います。 音を聴きながらリードの位置をかえてみましょう。 レガートは、音と音の間を大切にしましょう。 左右の小指は前後の音によって選ばなけれ...

お疲れ様でした。 レガートの時はとても綺麗な音色なのですが、スタッカートで少し潰れた感じになりがちです。もっと楽に、口に力を入れすぎないよう吹いて大丈夫です。 しっかりお腹で支えて、腹筋を使ってスタッカートしましょう。 小指の練習も日々の練習に取り入れてみて下さい。 左...

お疲れ様でした。 .ゆっくりなタンギングは舌をリードにつけて音をしっかりと止める練習をしましょう。 速いタンギングは今と同じように軽くて良いです。 .ラからシにいく時はシに向かって息のスピード、量を瞬時に上げて下さい。 その時口に力が入らないように気をつけましょう。 .ミ...

レッスンノート ページ先頭へ

クラリネット情報

サイタのクラリネット講師がブログを通して、クラリネット情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

クラリネットの先生

@ClarinetCyta